バックパック

キャンプにおすすめのバックパックと選び方

こんにちは、Tシマ(@t_shima1031)です。キャンプをはじめとするアウトドアには、バックパックひとつで身軽に出かけるのが好きです。

  • バックパックでキャンプに行きたい!
  • でも、どんなのを選べばいいの?
  • 容量や種類、パッキング例も知りたいな

そんなあなたに、僕がこれまで悩んだり、お店に通ったり、実際に使ったりして得たバックパック情報を共有できたらと思います。

この記事を書いている僕は、キャンプやブッシュクラフト、マウンテンバイクなどのアウトドアで、8つのバックパックを使ってきました。

入念にリサーチしたり、実際にあれこれ使って分かったことなどを、共有できればと思います( ̄^ ̄)ゞ

バックパックキャンプのメリット

バックパックでキャンプに行くことのメリットは、以下の3つだと思っています。

メリット①:移動が楽

バックパックひとつだと、どこにでも身軽に行けちゃいます。

歩きはもちろん、自転車でも、バスや電車でも楽ちん。
車の人だって、駐車場からキャンプサイトまでの移動が楽になります。

キャリーワゴンに荷物を大量に積んだり、スーツケースをコロコロ引っ張ると、移動が大変だし疲れるんですよね。

僕自身、キャリーワゴンを使った時期もありますが、重くて引くのが大変だし、砂利道や坂道は最悪。キャンプ場に着く頃にはヘトヘトでした。

メリット②:行ける場所が増える

移動が楽ということはつまり、「簡単に行ける場所」が増えるということ。

車から離れたキャンプサイトや林間で高低差のあるキャンプ場など、荷物が多いと大変な場所でも、スイスイ進めちゃいます。

メリット③:準備と片付けが楽

バックパックスタイルになると、持っていく道具を厳選するようになるし、道具そのものもコンパクトで軽いものを選ぶようになります。

少なく、コンパクトで、軽い。これは、準備や片付けの簡単さにも大きく影響します。
大きな荷物をあれこれ使うより、随分と短時間で、楽になりますよ。

キャンプ用バックパックの選び方

キャンプ用のバックパックを選ぶには、まず「容量」を決めることが重要です。
それから「種類」を選び、細部を決めていくと、失敗しにくいです。

どのくらいの容量にするか

これまでの経験上、以下のように選ぶと失敗がなさそうです。

泊まりのキャンプ:50L以上

テントや食料もすべてバックパックに収納し、手には何も持たない場合、50L以上が安心かと思います。

例えば下の道具は、バックパックと外付けのポーチの合計55Lに入る道具です。

ちなみに、アウトドアショップの店員さんの話でも、すべての道具を入れるなら50L以上がおすすめとの回答でした。

帰りは荷物がゴチャッとしてかさばりがちなので、余裕あるサイズが良いそうです。

手持ちあり:30〜40L

  • 「コンパクトなテントは持ってないな」
  • 「クーラーボックスがバックパックに入らない」

上記の場合は「大きな荷物は手で持ち、他をバックパックに詰める」のがおすすめ。

バックパックは30〜40Lくらいがちょうどいいです。
僕の場合は、下の感じでした。

日帰りやUL:30L未満

日帰りの場合は、小さめのバックパックで十分。
15Lのバッグでも収まります。

また、UL(ウルトラライト)な道具を揃えると、泊まり装備でも小さなバックパックに納められます。

容量に関して、こちらの記事にも詳しくまとめているので、参考にしてみてください。

キャンプ用バックパックに必要な容量は?タイプ別に必要な容量を解説バックパックでキャンプに出かけたいけれど、どのくらいの容量が必要なの?すべて収納する場合や、大きな荷物は手で持つ場合など、パターン別に容量を解説してみました。...

キャンプ用バックパックの種類

必要な容量が分かったら、次は種類を選んでみましょう。
キャンプにおすすめなのは、ミリタリー系・登山用・旅行用の3種類です。

ミリタリー系

無骨なスタイルが好きな人や、ブッシュクラフトがしたい人は、ミリタリー系を選ぶ人が多いですね。

ミリタリーリュックのいいところは、自分好みにカスタムできること。

外側に、モールシステムと呼ばれるあみあみがついているので、外付けでポーチをつけて拡張したり

カラビナで小物類をぶら下げたり

ベルトで大型道具を外付けしたり

使いやすいように、または好みの見た目になるように、カスタムを楽しめます。

さらに、ミリタリーリュックは、厚くて頑丈な生地も特徴。

軽さをウリにしているバックパックは、生地が薄いものも多く、引っ掛けたり擦らないように気を遣います。

ミリタリーリュックなら、林間のキャンプ場で木に引っ掛けても、ゴツゴツした岩場に置くときも、心配せずに済みます。

ワイルドで無骨なスタイルを目指す人や、自然の中に入ってガシガシ使いたい人には、ミリタリー系のバックパックがおすすめです。

【ソロキャンプ用バックパック】ミリタリーリュック厳選4つ【ヒロシさん愛用あり】 こう言った疑問を持っている方に向けて、僕がキャンプやブッシュクラフト用にミリタリーなリュックを猛リサーチして得た情報をお届けしま...

登山用

登山用バックパックの魅力は、最高の背負い心地。背中にぴったりフィットするので、長時間背負っても疲れにくいです。

蒸れを逃してくれる、特殊な構造の背面や

肩や腰にフィットして、重さを分散させてくれるベルト類

肩ばかりに重さがかかってしまうバックパックと違い、登山用は、背中や腰にも重さが分散されます。

初めて背負った時、荷物を入れているにも関わらず、あまりに重さを感じず感動したことをよく覚えています。

歩く距離が長い人や、重い荷物を楽に背負いたい人には、登山用バックパックがおすすめです。

旅行用

旅行用バックパックは、荷物の出し入れがしやすかったり、小分けできるポケットが多かったりと、パッキングのしやすさが特徴です。

例えば、口がガバッと開いて荷物を出し入れできたり

メッシュポケットやキーチェーンが付いていたり

キャンプの時だけでなく、旅行はもちろん、普段使いもできたりするので、コスパが良いですね。

僕は、アウトドアも、旅行も、普段使いも、全部ひとつのバックパックで済ませたいと考え、旅行用を使っていました。

パッキングのしやすさや、どんな場面でも使える汎用性を求める人には、旅行用バックパックがおすすめです。

50L以上のおすすめキャンプ用バックパック

泊まりのキャンプで、すべての道具を入れる場合のバックパックを、ミリタリー系2つ、登山系2つ、旅行系1つ、挙げてみます。

ミリタリー系①:DDベルゲンリュックサック

DDベルゲンリュックサックは、ハンモックで有名なDD hammocks社のバックパックで、容量は合計55Lとなっています。

  • 本体:37L
  • サイドバッグ:5L×2
  • アクションバッグ:8L

サイドバッグやアクションバッグは自由に取り外しが可能。その日の荷物量に応じて脱着できます。

アクションバッグは、単体でウエストポーチにもなる優れもの。

キャンプ場についたらバックパックを置き、腰にアクションバッグを付けて設営や作業をするみたいな感じで使えます。

サイドバッグやアクションバッグ以外にも、カラビナやベルトをつけることで、より使いやすくカスタムできます。これがミリタリーリュックの魅力ですね。

55Lの容量は、泊まりでのキャンプ道具を詰め込むのに十分。ある程度コンパクトな道具を揃えれば余裕で入ります。

例えば、テントの代わりにハンモックとタープ、イスは使わずマットで地べたスタイルの僕で、このくらいの荷物を入れています。

これでサイドパックひとつは空なので、着替えや食料を加えるとちょうどよくなる感じ。

アクションバッグには、ナイフやノコギリ、その他の小物類を入れていますが、こちらもまだまだ余裕があります。

DDベルゲンリュックサックは、付属の外付けパックによって自分に合わせた使い方ができ、合計で55Lの大容量なので、キャンプで使いやすいミリタリーリュックです。

≫ DDベルゲンリュックサックのレビュー記事はこちら

【DD Bergen Rucksack レビュー】大容量でカッコよくて使いやすい!こんにちは、キャンプは毎度バックパックスタイルのT島です。 キャンプ用にバックパックを探す時、どんなことを重視していますか? ...

ミリタリー系②:サイバトロン タクティカル3P

サイバトロン タクティカル3Pは、ミリタリーで無骨なデザインと1万円を切るコスパの良さから、大人気のバックパック。

本体は37L、サイドバッグの容量は表記されていません。自己採寸で、全部で50Lくらいかなと思っています。

取り外しできるサイドバッグには、500mlペットボトルが7本入りました。Naturehikeの寝袋がすっぽり入ります。

本体は、区切られた大きな収納スペースが2つあります。それぞれ、ジッパーが下の方まで伸びており、大きく開けられてパッキングしやすいのが特徴です。

ミリタリーでありながら、旅行用バックパックみたいな使いやすさを備えています。

小、中サイズのポケットも付いているので、仕分けして収納したい人には使いやすい作りです。

サイドバッグを外してベルトを伸ばし、大型の荷物を取り付けることが可能。テントやマットも運びやすいです。

収納した道具の例が、こんな感じです。泊まりのキャンプにも十分な容量です。

サイバトロン タクティカル3Pは、大きく開いて収納しやすい本体と、大容量のサイドバッグで収納力抜群。サイドバッグを外して大型道具を付けられるのもグッド。

これで約8,000円なので、コスパ良しです。

≫ サイバトロン タクティカル3Pのレビュー記事はこちら

サイバトロンのバックパックを詳細レビュー【失敗しないザック選び】 こんにちは、Tシマです。 今回は、サイバトロンのバックパックが気になっている方に向けてレビューを書いていきます。 タップ...

登山系①:グレゴリー バルトロ

グレゴリーのバルトロは、登山用バックパックを調べると必ず目にする名ザック。グレゴリーのフラッグシップモデルで、サイズは65・75・85・95Lがあります。

僕が登山に興味を持ち始めて装備を調べていた時、おすすめされていることが多いので気になっていました。

お店で背負わせてもらうと、包み込まれるようなフィット感に驚き。荷物を入れても、重さが分散されて軽く感じます。

ガチな登山ザックなので高価ですが(僕は手が出せませんでした泣)、長距離を徒歩移動する人や、キャンプだけでなく登山にも興味がある人なんかは、一度背負ってみて欲しいです。

登山系②:オスプレー ストラトス

オスプレーのストラトスも、僕が実際に店頭で背負ってみて感動したバックパックです。サイズは、50・36・34・26・24Lの5種類。

ショルダーベルトや腰ベルトで体にぴったりフィットするのはもちろん、背面が立体的なメッシュになっており、通気性も抜群。

バルトロよりも手が届きやすい価格帯なのも魅力的です。

旅行系:オスプレー ファーポイントトレック

オスプレーのファーポイントトレックは、トレッキングのための背面システムを装備したトラベルパック。サイズは55・75Lがあります。

背負い心地を高めながら、トラベルパックならではの大きく開く開口部で、パッキングしやすくなっています。

僕は、キャンプ・旅行・普段使いと万能なバックパックを探していた時期があるのですが、その時に気になっていたバッグです(サイズが合わず断念)。

ミリタリーや登山用でなく、普段使いもできそうなシンプルなデザインを求めている人には、トラベルバッグはおすすめです。

30〜40Lのおすすめキャンプ用バックパック

大型の道具は手に持ち、他の道具をバックパックに入れたい人におすすめなのが、このあたりのサイズです。

僕は30〜40Lのバックパックをいちばん長く使ってきました。

ミリタリー系①:カリマー プレデター30

プレデター30は、アウトドアリュックやファッションを手がけるイギリスのメーカー「カリマー」が、特殊部隊用に開発したSFシリーズのひとつ。

カラーは、ブラック・コヨーテ・オリーブの3種類。無骨でありつつもスタイリッシュなデザインが、男心をくすぐります。

モールシステムで外付けできる、色々な種類のポーチが展開されており、カスタムを楽しむこともできます。

サイドのベルトは、大型荷物も持ち運ぶのに大活躍。

開口部が袋状になっているので、パンパンに詰めれば実質35Lくらいの容量がありそう。結構な荷物を収納できます。

僕は最初、プレデターパトロールが欲しかったのですが、如何せん高くて買えず(泣)。そこで見つけたのが、プレデター30でした。

小さすぎかなと思ったけれど、テントは外付けできるし、あとはクーラーボックスを片手に持てばよく、意外と十分な容量でした。

カリマーのプレデター30は、ミリタリーでありながらスタイリッシュなデザインで、外付けポーチによる拡張もできる、使っていて楽しいバックパックです。

≫ プレデター30のレビュー記事はこちら

カリマーSF プレデター30 レビュー【キャンプ用としてもおすすめです】カリマーSFのPredator30(プレデター30)は、ミリタリーなデザインがカッコいいバックパック。収納性も抜群で、ソロキャンプに出かける際に重宝します。どのくらいの荷物が入るのか、他のバックパックと比べてどうかなども解説します。...

ミリタリー系②:カリマー セイバー30

セイバー30は、プレデター30と同じく、カリマーのSFシリーズのバックパック。カラーは、ブラック・オリーブ・コヨーテ・マルチカム。

プレデターよりもミリタリー感が抑えられ、モールシステムを搭載していません。落ち着いた色を選べば、街使いもできちゃいます。

とはいえ、丈夫な生地や荷物を外付けできるベルトなどは、さすがミリタリーモデルと言ったところ。

プレデターと同じく、袋状の開口部により、実質35Lくらいありそうです。

セイバー30は、「ミリタリー系がカッコいいとは思うけれど、あまりガチ感が出るのは嫌だな」みたいな人におすすめ。

僕自身、ミリタリー系を使い続けて「そろそろ落ち着いたデザインにしようかな」と思った時に選びました。

シンプルだけど丈夫で使いやすい、大人なミリタリーバッグという感じです。

≫ セイバー30のレビュー記事はこちら

【カリマー SABRE30 レビュー】キャンプも普段使いもできる万能リュックこんにちは、T島です。 キャンプで色んなリュックを使ってきましたが、最近は新しく購入したSABRE30(セイバー30)がお気に入り...

登山系①:THE NORTH FACE テルス35

ノースフェイスのテルス35は、生地強度を高めながら軽さを実現した、登山用バックパック。

僕は、今は廃盤となった「カイルス35」を使っていました。すごく軽く、背負い心地も抜群で、旅行ではいい相棒。ただ、生地が薄くてキャンプでは気を遣っていました。

なので、テルスの軽さと強度の両立は羨ましく「キャンプで使うならこっちが良さそう」と思っています。

登山系②:オスプレー ケストレル38

ケストレルは、オスプレーの人気モデルで、立体的な背面が通気性と快適性を与えてくれます。サイズは38Lと48Lの2種類。

僕が、50L部門で紹介したストラトスを「デカすぎかも」と悩んでいると、店員さんがおすすめしてくれたのがこのケストレルです。

個人的に、背負ってみていちばんしっくりきたのがケストレルでした(結局、もっと小さいものを求めて断念)。

底のジッパーからも荷物を出し入れできるのも、使いやすそうだなと感じました。

旅行系:THE NORTH FACE ストラトライナーパック

ノースフェイスのストラトライナーパックは、旅行にすごく便利なバックパックですが、キャンプでも活躍してくれます。

全開にするとここまで開くので、荷物の出し入れが楽々。手を突っ込んで道具を探す煩わしさがありません。

小さなポケットが多いのも、旅行バッグのメリット。両サイドにあるメッシュポケットは、必需品を目に見える状態で収納でき、忘れ物防止に役立ちます。

底部分からアクセスできる収納袋には、本体部とは分けたいものを収納できます。僕は、テント内と外で使うものを分けており、これがすごく便利。

外側にはデイジーチェーンと呼ばれる、カラビナなどを付けられる工夫がされています。

僕はここに100均のゴムベルトを通して、マットを外付けしています。

ストラトライナーパックは、旅行や普段使いではもちろん、キャンプでも使いやすい要素が満載。これひとつで色々な場面で役立ち、コスパ抜群です。

≫ ストラトライナーパックのレビュー記事はこちら

ノースフェイス ストラトライナーパックの口コミ・レビュー【万能なリュックです】ノースフェイスの多機能バックパック、ストラトライナーパックをレビュー。スタイリッシュな見た目と抜群の収納性で、普段使いから旅行、アウトドアまで大活躍です。...

30L未満のおすすめキャンプ用バックパック

最後は、デイキャンプにおすすめの小型バックパック。コンパクトな道具なら、これくらいのサイズに全部収めることもできます。

小さめは種類が比較的少なめなので、ミリタリーと登山を1つずつ挙げてみます。

ミリタリー系:フェールラーベン Singi

フェールラーベンのSingiは、トレッキングやブッシュクラフトなど、幅広いアクティビティ向けのモデル。背負いやすさと堅牢性が両立されています。

28Lですが、外付け可能なサイドバックもあり、拡張が可能。

よりコンパクトな20Lモデルや、フレーム入りで上に座れるタイプなんかもあります。好みによって選べるのは嬉しいですね。

登山用:グレゴリー ミウォック

グレゴリーのミウォックは、アクティブなトレイル用に設計された軽量パック。 サイズは、18・24・32 Lがあります。

僕は、登山や自転車などのアクティビティとキャンプを合わせて楽しむためにバックパックを探し、最終的に選んだのがミウォックです。

位置を調整できる肩ベルト、通気性が良く柔軟性のある素材、骨盤にフィットする腰ベルトにより、激しく動いてもストレスなく背負っていられます。

僕が選んだのは24Lで、デイキャンプなら余裕があるし、泊まりでもコンパクトな装備なら収められます。

雨蓋がなく、大きく開く開口部や、伸縮性のあるフロント・サイドポケットのおかげで、パッキングしやすいのもグッド。

ミウォックは、徒歩移動からハードな運動までフィット感が素晴らしく、パッキングもしやすい、アクティブなキャンプにぴったりのバックパックです。

≫ミウォックのレビュー記事はこちら

グレゴリー ミウォック レビュー【クティブなアウトドアにぴったりです】登山やマウンテンバイクなどのアクティビティとキャンプを楽しむために、グレゴリーのミウォックをチョイスしました。メリットやデメリットなど、詳細をレビューします。...

キャンプにおすすめのバックパックと選び方まとめ

本記事は「キャンプにおすすめのバックパックと選び方」について書いてきました。

ひとえにバックパックと言っても、容量や種類はさまざまです。

ご自身の装備やスタイルにあった容量を予想し、ミリタリー・登山用・旅行用と大まかな種類を決めてから、細かな部分を含めて選んでみてください!

それでは!

【ソロキャンプ用バックパック】ミリタリーリュック厳選4つ【ヒロシさん愛用あり】 こう言った疑問を持っている方に向けて、僕がキャンプやブッシュクラフト用にミリタリーなリュックを猛リサーチして得た情報をお届けしま...
【DD Bergen Rucksack レビュー】大容量でカッコよくて使いやすい!こんにちは、キャンプは毎度バックパックスタイルのT島です。 キャンプ用にバックパックを探す時、どんなことを重視していますか? ...
サイバトロンのバックパックを詳細レビュー【失敗しないザック選び】 こんにちは、Tシマです。 今回は、サイバトロンのバックパックが気になっている方に向けてレビューを書いていきます。 タップ...
カリマーSF プレデター30 レビュー【キャンプ用としてもおすすめです】カリマーSFのPredator30(プレデター30)は、ミリタリーなデザインがカッコいいバックパック。収納性も抜群で、ソロキャンプに出かける際に重宝します。どのくらいの荷物が入るのか、他のバックパックと比べてどうかなども解説します。...
【カリマー SABRE30 レビュー】キャンプも普段使いもできる万能リュックこんにちは、T島です。 キャンプで色んなリュックを使ってきましたが、最近は新しく購入したSABRE30(セイバー30)がお気に入り...
ノースフェイス ストラトライナーパックの口コミ・レビュー【万能なリュックです】ノースフェイスの多機能バックパック、ストラトライナーパックをレビュー。スタイリッシュな見た目と抜群の収納性で、普段使いから旅行、アウトドアまで大活躍です。...
グレゴリー ミウォック レビュー【クティブなアウトドアにぴったりです】登山やマウンテンバイクなどのアクティビティとキャンプを楽しむために、グレゴリーのミウォックをチョイスしました。メリットやデメリットなど、詳細をレビューします。...

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)